トビ社の鉄則:顧客第一・誠実・最大の努力
石田増男(愛称「マス」)氏は20年以上にわたる会社不動産経験を含め、35年以上に及ぶグローバルビジネス経験があります。1996年、グローバル市場に戦略的な
不動産ソリューションをお届けするという唯一の目的でTOBI International Corporationを創設しました。石田氏は4億ドル以上の案件
を成約させています。工業・商業用不動産業者会( Society of
Industrial & Office Realtors )の会員として、商業用不動産業界の(経験と信頼者を)代表をしています。
TOBI社設立以前は、石田氏はColliers, Bennett & Kahnweiler (CB&K)にて日本人の北米投資分野への拡張を指揮しました。不動産での広範な経験に加え、石田氏は
米国三菱商事会社様(Mitsubishi International Corporation)シカゴ支店で10年間国際貿易に活発に関与し、外国のビジネス環境で日系企業に課せられた諸々の取引を
経験しました。
今日、石田氏は日系企業が不動産ソリューションを求める際に直面する意思決定サイクルを通して慎重にガイダンスを行います。同氏の専門知識により、米国大手不動産企業
からの競争にもかかわらず、TOBI社は信頼される企業としての地位を確立し、様々な日系企業から繰り返し案件依頼を頂いております。
石田氏が現在所属している団体は下記のとおりです。
スーザン・スティール - パートナー
スーザン・スティール氏はTOBI社お客様のため戦略研究調査を指揮し、エネルギー源、電気通信中心拠点、技能織・専門職の傾向、労働組合、奨励金制度などを分析します。
これらの分析は立地選択過程に役立っています。スティール氏の得意分野は、物件がマーケットに出回る前に獲得し、お客様への提供物件の可能性を広げることです。
また、物件所有者が不明な場合、その所有者を見つけ出すことです。
TOBI社のパートナーとなる前は、スティール氏は日本の省庁、航空会社、研究所、自動車業界、IT業界のためにグローバルポリシーや
新興技術の研究を指揮し、また、日本市場参入について経営陣レベルの米国系企業管理陣コンサルティングを行いました。スティール氏は
ニューヨークシティーのハーバードクラブにおいて米国における日本人管理者に関する人事管理問題についても講演しました。スティール氏は、
アジア、ヨーロッパ、スカンジナビア、南米における25年以上の業務経験があります。
デニス・ステインブレッチャー - 金融スペシャリスト
デニス・ステインブレッチャー氏は商用物件か投資物件のいずれかを買収する顧客に新しい融資の機会を提供します。戦略的提携業務に加えTOB社Iの財務全般をマネージします。
ステインブレッチャー氏はソフトウェア業界での10年以上の国際ビジネス経験と、会計・金融における経営学修士号(MBA)の知識を生かしております。以前は、Oracle社、
System Software Associates社、Dun & Bradstreet社などの企業でアジア、ヨーロッパ、シカゴなどの顧客を担当しました。